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MOX輸送船、5月後半に日本着

MOX輸送船、5月後半に日本着=海賊警戒でマラッカ海峡通らず
時事通信社(2009/03/06)

 【パリ6日時事】仏原子力大手アレバは6日、声明を出し、中部、四国、九州の各電力会社がプルサーマル計画で使用するウラン・プルトニウム混合酸化物(MOX)燃料を積んでフランスを5日出発した輸送船が、アフリカ南端の喜望峰経由で5月後半に日本に到着すると発表した。
 同社の担当者によれば、航行日数は約70日。喜望峰沖を通過後、インド洋から南西太平洋に入る。海賊の襲撃が相次ぐマラッカ海峡は通らず、インドネシアの南側から北上する見通し。



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