読んで字の如しです。 とんでもなく閑な時、書かせてもらいます。
境内には和洋合わせて20種、1000本のシャクナゲが植栽されている。早咲きのものは今月に入ってから咲き始め、現在は台湾が原産とされる「赤星」や樹齢300年以上で「さが名木百選」にも認定されている「筑紫」などがほぼ満開。西洋シャクナゲが花をつける5月初旬までが見ごろという。唐津市から訪れた鳥羽弘さん(60)は「多彩な種類、色を一度に見ることができて壮観ですね」と話していた。 【写真】見ごろを迎えたシャクナゲの花を見入る家族ら=武雄市北方町の高野寺 ※画像をクリックすると動画がご覧になれます | |